音楽情報なんでもブログ

CD・DVDの感想から楽器やライブなどの来日公演まで、さまざまな音楽の情報をまとめたサイトです。

中学生の時に聞いたレインボーをきっかけにハード・ロックにのめり込み、その後ギターを始めてからはクラシックなど他のジャンルも聞くようになりました。

洋楽ロックが中心ではありますが、クラシックからハード・ロック、CD・DVDからコンサートまで音楽のさまざまな情報を提供できればと思います。

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レインボー

レインボーのスタジオ・アルバムの感想記事&収録曲まとめ!保存版!
こちらでは、保存版としてレインボーのスタジオ・アルバムの感想記事と収録曲をまとめてみた。リッチー・ブラックモア率いるレインボーは、シンガーによって音楽性を変えメンバーの個性を最大限に活かした楽曲は秀逸!アルバム1枚1枚が個性的で名盤!
レインボーのライブ・アルバムのレビュー記事まとめ!CD&DVD!
こちらでは、レインボーのライブ・アルバム(CD&DVD)のレビュー記事をまとめた。レインボーの真価はライブにある。ライブ・アルバムでは演奏のテンションの高さに加えてインプロヴィゼーションによるフレーズの違いなどが楽しめるのがレインボーの醍醐味!
レインボーの来日公演のセトリと日程・会場・メンバーの記事一覧!
こちらでは、レインボーの来日公演のセトリと日程・会場・メンバーの記事を一覧でまとめてみた。再結成を含めたレインボーの来日公演の歴史を振り返る。アルバム同様、毎回違うラインナップでの来日公演となった。ロニー・ロメロで再びの来日公演を期待したい。
レインボーのおすすめアルバムベスト3!ボーカルで変わる音楽性!
こちらでは、ボーカルでその音楽性を変えていったレインボーのおすすめアルバムベスト3をまとめた。ボーカルによって音楽性を変えていったレインボーの7枚のアルバムの中からボーカル1人につき1枚のおすすめアルバムをセレクト!レインボーに駄作なし!
レインボーの名曲ランキング10選!必聴のベスト・セレクションは?
こちらでは、必聴のベスト・セレクション”レインボーの名曲ランキング10選”をまとめた。1975年のデビュー・アルバムから1995年の再結成まで8枚のアルバムからヴォーカル入り10曲を厳選!選ばれたのは聞き逃せない必聴の名曲ばかり!

ディープ・パープル

ディープ・パープルのアルバムの感想記事など一覧!来日公演まとめも
こちらでは、ディープ・パープルのアルバムの感想記事など一覧と来日公演をまとめてみた。ベストアルバム「ディーペスト・パープル」を聞いて以来、ディープ・パープルの虜になった筆者のここまで書いたディープ・パープルの記事をひとまとめに整理!
ディープ・パープルの名盤でおすすめは?70年代のアルバムに集中!
こちらでは、ディープ・パープルの名盤でおすすめのアルバムについてまとめた。60年代から活動し数々の名盤をリリースしてきたディープ・パープルの特におすすめの5枚の名盤をピックアップしてみた。ハード・ロックを語る上で外すことのできない珠玉の名盤は?
ディープ・パープルの名曲ランキング10選!これだけは聞いてほしい
こちらでは、これだけは聞いてほしいディープ・パープルの名曲ランキング10選をまとめてみた。名曲の多いディープ・パープルだが、その中でもディープ・パープルを知るのに避けては通れない名曲を厳選してみた。
ディープ・パープルの有名曲でCMで流れたのは?採用された理由も!
こちらでは、ディープ・パープルの有名曲でCMで流れた曲や採用された理由についてまとめた。ディープ・パープルに有名曲は多いが、CMではどんな曲が採用されているのか?さらになぜディープ・パープルの曲がCMで採用されるのか、その理由は?

クイーン

クイーンのアルバムの感想記事など一覧!来日公演まとめやソロ作品も
こちらでは、クイーンのアルバムの感想記事など一覧と来日公演やソロ作品などについてまとめてみた。アルバムは「オペラ座の夜」からフレディ・マーキュリー亡き後の「メイド・イン・ヘヴン」まで、来日公演はフレディ・マーキュリー在籍期をすべて網羅!

マイケル・シェンカー

マイケル・シェンカーのアルバムレビュー記事まとめ!来日ライブも
こちらでは、マイケル・シェンカーのアルバムレビュー記事や来日ライブ、名盤・名曲などなどについてまとめた。トレードマークの愛器フライングVから紡ぎ出される哀愁のあるメロディアスなフレーズが印象的なマイケル・シェンカーのアルバムレビュー記事一覧!

ウリ・ジョン・ロート&スコーピオンズ

スコーピオンズ「東京テープ」の感想!ベストアルバム的な名盤ライブ
こちらでは、ベストアルバム的なスコーピオンズの名盤ライブ・アルバム「東京テープ」(蠍団爆発! ! スコーピオンズ・ライヴ)の感想を綴ってみた。1978年の発表のライブ・アルバムで初期の集大成ともいえるおすすめのベスト・アルバム的な名盤である。
ウリ・ジョン・ロート「トーキョー・テープス・リヴィジテッド」感想
こちらでは、ウリ・ジョン・ロート「トーキョー・テープス・リヴィジテッド」の感想を綴ってみた。ラウドパーク16でついに体験したウリ・ジョン・ロートであるが、「トーキョー・テープス・リヴィジテッド」の素晴らしさを再認識するライブだった。
ウリ・ジョン・ロート来日2019の全公演セトリと参戦感想まとめ!
こちらでは、ウリ・ジョン・ロートの来日2019の全公演セトリと参戦感想をまとめてみた。50周年のアニバーサリーということもありハイライトの多いツアーとなったが、はたしてその全貌は?感動的な来日公演を個人的な感想を交えてレポートしてみた。
ジーノ「ランウェイ・トゥ・ザ・ゴッズ」の感想!最後のアルバムに涙
今回は、ジーノ・ロートの最後のアルバムとなったジーノ「ランウェイ・トゥ・ザ・ゴッズ」の感想を綴ってみた。これが最後のアルバムになるとは、だれが予想しただろうか?ジーノ・ロートは真の芸術家としてその魂は永遠に消えることはない。R.I.P

フェア・ウォーニング

フェア・ウォーニング「GO!」の感想!メロディアス・ハードの名盤
こちらでは、フェア・ウォーニングのメロディアス・ハードの名盤「GO!」の感想を綴ってみた。「GO」は爽快で流れるようなメロディーが満載のフェア・ウォーニングの名盤でありハード・ロックのファンだけでなく幅広いリスナーにおすすめできるアルバムだ。

ホワイトスネイク

ホワイトスネイクのアルバムレビュー記事まとめ!ライブ&来日公演も
こちらでは、ホワイトスネイクのアルバムレビュー記事やライブ&来日公演の感想などの記事をまとめた。ブルースをベースにしたハードロックで、参加したギタリストによって時代ごとに脱皮を繰り返してきたホワイトスネイク!そのアルバムレビュー記事一覧!

ヴァンデンバーグ

ヴァンデンバーグ「誘惑の炎」の感想!極上のメロディーが光る名盤!
こちらでは、極上のメロディーが光る名盤、ヴァンデンバーグ「誘惑の炎」の感想を綴ってみた。極上のメロディーが詰まった2ndアルバムで、曲もキャッチーかつドラマティックで、80年代ハードロックの王道的な名盤である。はたして、どんなアルバムだったのか?
ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスMKⅡの感想!70年代風!
「ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスMKⅡ」は、元ホワイトスネイクのエイドリアン・ヴァンデンバーグが音楽シーンに復帰して2枚目のアルバム。古き良き時代のハード・ロックを現代に再現した70年代風のサウンドで前作やマニック・エデンが好きな方におすすめ。
ヴァンデンバーグの新譜2020の感想!ボーカルはロニー・ロメロ!
こちらでは、ロニー・ロメロがボーカルで参加したヴァンデンバーグの新譜「2020」の感想を綴ってみた。ヴァンデンバーグが復活しボーカルにロニー・ロメロを起用して新譜「2020」をリリース!期待通りの内容で80年代ヴァンデンバーグファンは必聴!
ヴァンデンバーグのおすすめの名曲は?再結成した80年代のバンド!
こちらでは、再結成したヴァンデンバーグのおすすめの名曲10曲をまとめた。ホワイトスネイクで活躍したエイドリアン・ヴァンデンバーグの80年代のリーダー・バンドであるヴァンデンバーグが復活した。3枚のオリジナル・アルバムから10曲を厳選!

イングヴェイ・マルムスティーン

イングヴェイのアルバムの感想記事など一覧!来日公演まとめも
こちらでは、イングヴェイ・マルムスティーンのアルバムや来日公演の感想記事などを一覧にまとめた。ギターの革命児としてデビューして以来、多くのアルバムをリリースし来日公演を行ってきたイングヴェイ・マルムスティーン。印象に残るアルバムや来日公演まとめ。

オジー・オズボーン&ランディ・ローズ

オジー・オズボーンのアルバムレビュー記事まとめ!ランディ・ローズも
こちらでは、ランディ・ローズやブラック・サバスも含めたオジー・オズボーンのアルバムレビュー記事などについてまとめた。楽器を演奏しないオジーにとって楽曲を作るギタリストの音楽性がそのままバンドの音楽性になったといっても過言ではない。

ブラック・サバス

ブラック・サバス「ヘヴン&ヘル」の感想!ロニー時代の最高傑作!
こちらでは、ロニー・ジェームズ・ディオ在籍時代のブラック・サバスの最高傑作「ヘヴン&ヘル」の感想を綴ってみた。ブラック・サバス「ヘヴン&ヘル」は、レインボーを脱退したロニー・ジェームズ・ディオをヴォーカルに迎えての80年代ブラック・サバスの名盤!
ブラック・サバス「ジ・エンド」の感想!名曲やアルバムはもう出ない?
こちらでは、ブラック・サバスの最後のライブとなった「ジ・エンド~伝説のラスト・ショウ」の感想を綴ってみた。ブラック・サバスが解散した。ヘヴィさは相変わらず健在なのにもうアルバムも名曲も発表されないのだろうか?

ゲイリー・ムーア

ゲイリー・ムーア「大いなる野望」の感想!80年代おすすめの名盤
「大いなる野望」(Corridors of Power)は、ゲイリー・ムーア の80年代おすすめの名盤であり、出世作。ハードなプレイから泣きのギターまで幅広いプレイで聞き手に迫ってくる。ゲイリー・ムーア入門のアルバムとしてもおすすめの1枚。
ゲイリー・ムーア「ワイルド・フロンティア」の感想!ザ・ローナー収録
ゲイリー・ムーアの「ワイルド・フロンティア」は1987年に発表したアイリッシュ音楽とハードロックを融合させた名盤。アイリッシュ魂が炸裂したアルバムであり、80年代ゲイリー・ムーアの代表作。盟友フィル・ライノットへのオマージュでもある。
シン・リジィ「ブラック・ローズ」の感想!らしい名曲満載のアルバム
こちらでは、シン・リジィらしい名曲が満載のアルバム「ブラック・ローズ」の感想を綴ってみた。ゲイリー・ムーアとフィル・ライノットが共演した唯一のフル・アルバムで、全編に漂うアイリッシュのメロディーが胸を打つ一期一会の名盤!
ゲイリー・ムーアのおすすめの名盤は?珠玉の傑作アルバム3選!
こちらでは、ゲイリー・ムーアのおすすめの名盤として珠玉の傑作アルバムを3枚厳選した。ハードロック、アイリッシュ、ブルースなどさまざまな音楽スタイルで名盤をリリースしたゲイリー・ムーアの各ジャンルから名盤を1枚ずつ厳選!避けては通れない傑作3枚!
ゲイリー・ムーアの名曲ランキング10選!ハードロックもバラードも
こちらでは、ハードロックからバラードまでゲイリー・ムーアの名曲ランキング10選をまとめた。アイルランドの人間国宝とも呼ばれるゲイリー・ムーアだがハードロックからブルース、バラードまで多種多様な名曲を生んできた。外すことのできない珠玉の10曲は?
ゲイリー・ムーアのハード・ロック時代のギターやアルバムがここに!
「ハード・ロック時代のゲイリー・ムーア」という本が発売された。ハード・ロック期のギター・プレイやアルバムが好きだという方には大推薦の内容で1983-1989年の5度の来日公演の未公開カットや各公演のセットリストや使用ギターまで網羅したファン必携の1冊。

ヨーロッパ

ヨーロッパ「幻想交響詩」の感想!元祖北欧メタルのデビューアルバム
こちらでは、元祖北欧メタルのデビューアルバムとなるヨーロッパの「幻想交響詩」の感想を綴ってみた。この後、全世界でブレイクするヨーロッパの水晶のごときメロディーが洪水のごとく押し寄せる。北欧メタルとしての先駆者である彼らのサウンドの秘密に迫る。
ヨーロッパのファイナル・カウントダウンの感想!最高傑作として君臨
こちらでは、ヨーロッパの最高傑作として君臨する「ファイナル・カウントダウン」の感想を綴ってみた。ヨーロッパの最高傑作の誉れ高い「ファイナル・カウントダウン」の明暗や背景を振り返ってみると成功の代償はあまりに大きかったことがわかった。
ヨーロッパ「アウト・オブ・ディス・ワールド」ツアーの感想!
こちらでは、ヨーロッパ「アウト・オブ・ディス・ワールド」ツアーの感想を綴ってみた。「ファイナル・カウントダウン」で大ブレイクした後のヨーロッパをライブの様子をアルバムとともに振り返る。ギタリストが変わったもののライブは最高だった。
ヨーロッパ「ウォーク・ジ・アース」の感想!再結成後も現在進行形
こちらでは、再結成後も現在進行形で活動を続けるヨーロッパの「ウォーク・ジ・アース」の感想を綴ってみた。ヨーロッパの「ウォーク・ジ・アース」はデラックス・エディションがおすすめ!ライヴDVD「LIVE AT LOUD PARK 13」が付属!
ヨーロッパ来日公演2019セトリ&ネタバレ!参戦感想レポート
こちらでは、クラブチッタ川崎で3夜連続で行われたヨーロッパ来日公演2019のセトリなどを参戦感想レポートしてみた。筆者にとっては1988年以来約30年ぶりのヨーロッパだったが予想をはるかに上回るライヴに涙腺崩壊!3夜のうち2日目を懇親レポート!
ヨーロッパの名曲ランキング10選!再結成前のアルバムから厳選!
こちらでは、ヨーロッパの名曲ランキング10曲を再結成前のアルバムから厳選してまとめた。「ファイナル・カウントダウン」の大ヒットで知られるヨーロッパだが名曲の多いバンドでもある。ぜひ耳を傾けてみたい名曲を初期5枚のアルバムから紹介!

ボン・ジョヴィ

ボン・ジョヴィ「ニュージャージー」の感想!全盛期といってもいい?
ボン・ジョヴィなら、4thアルバム「ニュージャージー」がおすすめ!何といっても曲がいい。ボン・ジョヴィらしい曲が満載である。80年代ボン・ジョヴィの不滅の金字塔であり、最高傑作の呼び声高い4作目のアルバム。
ボン・ジョヴィのディス・ハウス・イズ・ノット・フォー・セールの感想
ボン・ジョヴィの直近のアルバム「ディス・ハウス・イズ・ノット・フォー・セール」の感想などをまとめてみた。ボン・ジョヴィの5年ぶりの来日公演が2018年11月に決定した。前回の来日から5年の間にボン・ジョヴィはどう変わったのだろうか?
ボン・ジョヴィの東京・大阪ドーム2018年セトリと参戦感想まとめ
こちらではボン・ジョヴィの東京・大阪ドーム2018年セットリストと参戦感想をまとめてみた。東京・大阪ドーム2018のセットリストの違いや筆者にとって初めてのボン・ジョヴィのライブの感想などを感じたままにまとめてみた。リッチー・サンボラ不在のボン・ジョヴィは?
ボン・ジョヴィの名曲ランキング10!かっこいい&盛り上がるのは?
こちらでは、かっこいい盛り上がるボン・ジョヴィの名曲ランキング10をまとめてみた。ハード・ロックからバラードまでさまざまなタイプの名曲を生み出してきたボン・ジョヴィであるが、ここではかっこいい&盛り上がる名曲を10曲紹介!
ボン・ジョヴィのバラードの名曲でおすすめは?きっと好きになるはず
こちらでは、きっと好きになるボン・ジョヴィのバラードのおすすめの名曲をまとめた。名曲の多いボン・ジョヴィだがバラードが占める割合はかなり高い。いいバンドにはいいバラードが多いが、デビューからのボン・ジョヴィの涙腺崩壊のバラードを紹介!

ナイト・レンジャー

ナイト・レンジャー「ミッドナイト・マッドネス」の感想!最高傑作!
こちらでは、代表曲「シスター・クリスチャン」収録のナイト・レンジャーの最高傑作「ミッドナイト・マッドネス」の感想を綴ってみた。アメリカン・ハード・ロックとの魅力が詰まったナイト・レンジャーの最高傑作で今でもライブで演奏されている曲を数多く収録!

ジミ・ヘンドリックス

ジミ・ヘンドリックス「スマッシュ・ヒッツ」の感想!入門におすすめ
こちらでは、代表曲を収録しておすすめのジミ・ヘンドリックス「スマッシュ・ヒッツ」の感想を綴ってみた。「スマッシュ・ヒッツ」は、ジミ・ヘンドリックスのベスト・アルバムで入門には最適な1枚。これを聞いて気に入ったらスタジオ盤やライブ盤に進むのがおススメ。
ジミ・ヘンドリックス未発表音源集アルバムとギター・マガジンの特集
こちらでは、ジミ・ヘンドリックス未発表音源集アルバムとギター・マガジンの特集についてまとめてみた。ギター・マガジンでは、はじめて見るような多くの写真やギター・スコア3曲を掲載している。没後50周年も近いので、さらなる発掘とアルバム発表を望みたい。

エリック・クラプトン

エリック・クラプトン「いとしのレイラ」の感想!生涯の名曲を収録!
こちらでは、エリック・クラプトン生涯の名曲を収録した「いとしのレイラ」の感想を綴ってみた。アルバム「いとしのレイラ」はデレク&ザ・ドミノスが1970年に発表。デレク&ザ・ドミノスはこの1枚のみで解散したのだから、まさに一合一会の最高傑作であった。
映画「エリック・クラプトン12小節の人生」あらすじは?サントラも
こちらでは、映画「エリック・クラプトン12小節の人生」上映はいつからかとあらすじ、サントラなどについてまとめた。エリック・クラプトン本人がナレーションを務めたり、サントラ盤も未発表バージョンが収録されたりと渾身の作品となっている。
ジェフ・ベック「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ」の感想
おちらでは、ジェフ・ベック初の映像作品となった「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ」の感想を綴ってみた。それまでのキャリアを総括したような内容で決定盤ともいえる内容。❝永遠のギター少年❞ジェフ・ベックを目一杯楽しめる。

ジミー・ペイジ

レッド・ツェッペリンⅣの感想!究極の名曲「天国への階段」を収録
こちらでは、究極の名曲「天国への階段」収録の「レッド・ツェッペリンⅣ」の感想を綴ってみた。「天国への階段」以外にも多彩な楽曲が並ぶまさに名盤中の名盤。ディープ・パープルとの対比など「レッド・ツェッペリンⅣ」の思い出を振り返る。
レッド・ツェッペリンの永遠の詩(狂熱のライヴ)のリマスターの感想
こちらでは、レッド・ツェッペリンの「永遠の詩(狂熱のライヴ)」最新リマスター盤の感想などを綴ってみた。3つのヴァージョンで発売されるがDVD入りは1ヴァージョンのみ。これでレッド・ツェッペリンの全作品がデラックス・リイシュー盤として完結。
ハニードリッパーズ「ヴォリューム・ワン」の「シー・オブ・ラブ」が絶品!
「ヴォリューム・ワン」は、ハニードリッパーズ ~ロバート・プラント、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックらよる夢のスーパー・セッション。彼らのルーツである古いR&R、R&Bをカバーした肩ひじ張らないリラックスした雰囲気が感じられる内容である。特に「シー・オブ・ラブ」が絶品!

ジェフ・ベック

ジェフ・ベック「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ」の感想
おちらでは、ジェフ・ベック初の映像作品となった「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ」の感想を綴ってみた。それまでのキャリアを総括したような内容で決定盤ともいえる内容。❝永遠のギター少年❞ジェフ・ベックを目一杯楽しめる。

ビートルズ

ビートルズの有名な曲が入ったアルバムは?赤盤・青盤がおすすめ!
「ビートルズの有名な曲が入ったアルバムは?赤盤・青盤がおすすめ!」と題して赤盤・青盤についてまとめてみた。普段何気なく耳に入ってくることの多いビートルズの有名な曲であるが効率よく収録しているアルバムというと何か?赤盤・青盤を持っていれば完璧?
ポール・マッカートニー来日公演2018のチケット予約とセトリ予想
こちらでは、ポール・マッカートニー来日公演2018の日程・会場とチケット予約とセトリ予想についてまとめてみた。今回の来日公演は、史上初の名古屋公演を含む3公演で、チケットはチケットぴあで先行抽選予約受付中となっている。急な来日発表でファンは大慌て間違いなし⁉

ジェイソン・ベッカー

ジェイソン・ベッカー「パースペクティヴ」の感想!再びギターを!
こちらでは、ジェイソン・ベッカー「パースペクティヴ」の感想を綴ってみた。「パースペクティヴ」はジェイソン・ベッカーのソロ2作目。ALSを患いながら情感豊かにギターを歌い上げる。感動の名作を完成させた ❝不屈の魂❞に涙なしには聞けない。

ヨルン・ランデ

ヨルン・ランデの歌唱力に脱帽!ホワイトスネイクがハマりすぎ!
デヴィッド・カヴァーデールにそっくりな歌い方が聞けるヨルン・ランデの「Live In America」。オリジナルの他にディオ、ディープ・パープル、シン・リジィのカバー、そしてホワイトスネイク・メドレーは必聴!往年の名曲をいい歌で聞きたい方におすすめ。

ビスカヤ

ビスカヤ「北欧の戦士」の感想!北欧メタル裏の名盤として貴重!
「北欧の戦士」ビスカヤは、80年代北欧メタル裏の名盤としておすすめ。知名度は高くはないが、ディープ・パープルに北欧のメロディーがうまくブレンドした音楽性は今聞いても秀逸。このアルバムのみで消えていったのが本当に残念なバンドである。

ジャパニーズメタル

日本のロックのアルバムレビュー記事まとめ!ジャパニーズ・メタル編
こちらでは、日本のロックのアルバムレビュー記事ジャパニーズ・メタル編をまとめてみた。1980年代に衝撃のラウドネスとの出会いで始まった筆者の日本のロック体験だが、その後はコンチェルト・ムーンや下山武徳など新しい世代に続いた。

フラメンコ

パコ・デ・ルシア初期の名盤「ライヴ」!灼熱のギタリストの真髄
「ライヴ」パコ・デ・ルシアは、1974年スペイン・マドリードの王立劇場での演奏を収録したもの。灼熱のギタリスト、パコ・デ・ルシアの初期の名盤であり、フラメンコギターの真髄が詰まっている。最初から最後まで、パコ・デ・ルシアの天才的な閃きが感じ取れる1枚。
スーパー・ギター・トリオ・ライヴの感想!「地中海の舞踏」の衝撃!
こちらでは、今回は、「地中海の舞踏」の衝撃を受けた「スーパー・ギター・トリオ・ライヴ」の感想を綴ってみた。パコ・デ・ルシア、アル・ディ・メオラ、ジョン・マクラフリンによる「地中海の舞踏」から始まるプレイの正確性は折紙付きで多くのギタリストのお手本!
カニサレスのアランフェス協奏曲の感想!フラメンコギタリストの名盤
こちらでは、天才フラメンコ・ギタリスト・カニサレスの名盤「アランフェス協奏曲」の感想を綴ってみた。情熱的なパッションで演奏されるクラシックのギタリストにはない独特の世界が展開されている名盤で、共演はサイモン・ラトル指揮ベルリン・フィル。
鬼平犯科帳で有名なジプシー・キングスのベスト・アルバムの感想
「鬼平犯科帳」で有名なジプシー・キングスのベストアルバム「グレイテスト・ヒッツ」を聞いた。フラメンコ・ファンだけでなく、一般リスナーにも楽しめる突き抜けるような爽快感を楽しめるアルバムで、伝統的なフラメンコと大衆性が見事に融合している。

女性ヴォーカル

マリア・カラス・ミレニアム・ベストの感想!世紀のプリマドンナ!
こちらでは、「マリア・カラス・ミレニアム・ベスト」の感想を綴ってみた。オペラに馴染めない筆者がマリア・カラスの歌声を聞いてオペラにも親近感を持つようになったきっかけはCMで流れていたオペラ・アリアであった。オペラ嫌いにもおすすめの1枚!
オッター&コステロ「フォー・ザ・スターズ」の感想!おすすめの名盤
こちらでは、今回は、オッター&コステロのおすすめの名盤「フォー・ザ・スターズ(For the Stars)」の感想を綴ってみた。メゾソプラノのアンネ・ソフィ・フォン・オッターとエルヴィス・コステロのジャズからポップスまでジャンルを超えた名盤。
エヴァ・キャシディの「ソングバード」の感想!充実のベストアルバム
こちらでは、エヴァ・キャシディのベスト・アルバム「ソングバード」の感想を綴ってみた。「Fields Of Gold」「Autumn Leaves (枯葉)」「Over The Rainbow」収録のエヴァ・キャシディ入門編におすすめのアルバム。
ブライアン・メイ&ケリー・エリス「ライヴ・アット・モントルー2013」の感想
こちらでは、ブライアン・メイ&ケリー・エリス「ライヴ・アット・モントルー2013」の感想を綴ってみた。アコースティック中心のコンサートで、クイーンをはじめとするロックからスタンダードまでケリー・エリスの歌のうまさに脱帽!

クラシック~ヴァイオリン

ハイフェッツのサラサーテ「ツィゴイネルワイゼン」収録の名盤に衝撃
ハイフェッツ演奏のサラサーテ「ツィゴイネルワイゼン」を聞いた時の衝撃は今でも忘れられない。完璧なテクニックに支えられた演奏は鋭利な刃物で切り裂いたようで、完璧そのもの。「ツィゴイネルワイゼン」はハイフェッツの代名詞的な名盤である。
歌うヴァイオリン!パールマンの名盤「バッハ・ヴァイオリン協奏曲」
イツァーク・パールマンの「J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲集」は、パールマンの、豊潤な音色での演奏が素晴らしい。まさに歌うヴァイオリンである。ヴィブラートやフレージングなどパールマンの魅力がよく出ている。協奏曲の第2番が特におすすめである。

朴葵姫(パク・キュヒ)

朴葵姫(パク・キュヒ)「スペインの旅」の感想!トレモロが光る名盤
こちらでは、朴葵姫(パク・キュヒ)のトレモロが光る名盤「スペインの旅」の感想を綴ってみた。「天使のトレモロ」といわれる朴葵姫(パク・キュヒ)のオール・スペインの曲を収録したアルバムで、トレモロ奏法の美しさを堪能できる名盤に仕上がっている。
朴葵姫(パク・キュヒ)新作「ハルモニア」発表とコンサート情報
朴葵姫(パク・キュヒ)が新作「ハルモニア」を発表した。押尾コータローや渡辺香津美が楽曲を提供し、ギタリストがギタリストのために書いた作品集となっている。こちらでは、朴葵姫(パク・キュヒ) の新作「ハルモニア」と2018年のコンサート情報について紹介している。
朴葵姫(パク・キュヒ)の個展?ギターと写真のコンサート
朴葵姫(パク・キュヒ)の「トーク&ライブ」のレポート。朴葵姫(パク・キュヒ)の趣味である写真にもスポットを当てトークを交えて公開するという新趣向の企画。前半は写真、後半はギターの演奏というファンならずとも楽しめる和やかな雰囲気が印象的のコンサートだった。

山下和仁

山下和仁「アランフェス協奏曲」がはじめてのクラシック・コンサート
こちらでは、はじめてのクラシック・コンサートだった山下和仁「アランフェス協奏曲」の思い出を振り返ってみた。音量・音色などクラシック・ギターの魅力を余すことなく感じさせる演奏で衝撃的であるとともに思い出に残るコンサートになった。
山下和仁のドヴォルザーク「新世界より」ギターの可能性を信じて
山下和仁によるドヴォルザーク「新世界より」のギター独奏によるコンサートに出かけた。従来のギターの枠を超えようとする天才ギタリスト山下和仁のギターが圧巻。ギターの可能性を信じて新たな世界を切り開こうとする姿勢に感銘をうけた。
山下和仁コンサート!クラシック・ギターを超越した存在!
2017年11月30日の山下和仁のコンサートをレポート。そのギター魂は健在で、ダイナミックな音、集中力など以前と変わらず、衰え知らずの演奏を聞かせてくれた。やはり山下和仁は、クラシックギターの次元を超えた存在であることを再認識したコンサートだった。

木村大

木村大「HERO」の感想!音楽観と人柄がにじみ出た好盤!
木村大の「HERO」は、自身のリスペクトするロック・ポップスの名曲をトリビュートしたアルバム。木村大のジャンルを超えようとする音楽観と人柄がにじみ出た好盤で、アレンジやプレイも秀逸である。ソロギターでロックの名曲を聞きたい方におすすめの1枚だ。

クラシックギター

アルハンブラの思い出の名盤を厳選!クラシックギターでは必聴の名曲
こちらでは、クラシックギターでは必聴の名曲「アルハンブラの思い出」の名盤を厳選してみた。名曲中の名曲「アルハンブラの思い出」には名盤も数多い。筆者の感想も交えて個人的に感銘を受けた名盤を現代と20世紀のクラシックギタリストからチョイスしてみた。
禁じられた遊びの難易度はどのレベル?エレキギターでは難しい?
こちらでは、禁じられた遊びの難易度はどのレベルなのか、エレキギターでは難しいのか、をまとめた。クラシックギターといえば禁じられた遊びというほどの有名曲だが、レベル的にはどのあたりに位置する曲なのだろうか?また、エレキギターで演奏する条件とは?
アランフェス協奏曲の名盤紹介!鑑賞した感想とコンサートの思い出も
こちらでは、アランフェス協奏曲の名盤を鑑賞した感想とコンサートの思い出などを綴ってみた。古今東西の名ギタリストたちが演奏してきたアランフェス協奏曲だが、その中でおすすめの名盤は?さらに筆者が体験したアランフェス協奏曲の思い出のコンサートも!
ディープ・パープルを聞いてクラシック・ギターへ!役に立ったか?
ディープ・パープルのライブがきっかけで、クラシック音楽を聞くようになり、さらにはクラシック・ギターをたしなむようになった少年。果たしてクラシック・ギターは、ロックに役に立ったのか?
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