J-メタル

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ラウドネスのジャパンツアー2020のスケジュールとチケットは?

こちらでは、ラウドネスのジャパンツアー2020のスケジュールとチケット情報、セットリスト予想などについてまとめた。“THANK YOU FOR ALL” と銘打たれたラウドネスがファンへの感謝を届けに行くツアーが決定した。かなり期待できるツアーになりそうだ。
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日本のロックボーカリストでおすすめはだれ?ランキングで厳選!

こちらでは、日本のロックボーカリストでおすすめはだれなのかランキングで厳選してみた。最近は海外のボーカリストがに引けを取らないパワフルなロックボーカリストが日本でも増えている。パワフルで表現力のあるロックボーカリストを独断でピックアップ!
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下山武徳のウェイ・オブ・ライフの感想!魂のシンガーの現在形を凝縮

こちらでは、魂のシンガーの現在形が凝縮された下山武徳の「ウェイ・オブ・ライフ」の感想を綴ってみた。下山武徳の通算3作目のソロ・アルバム「ウェイ・オブ・ライフ」はどんなアルバムに仕上がっているのか、9年ぶりとなったがそこにはどんな変化が?
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島紀史のコンチェルト・ムーン「TEARS OF MESSIAH」

昨年10月リリースされたコンチェルト・ムーンの新作「「TEARS OF MESSIAH 」は、様式美ハード・ロックの王道を行くコンチェルト・ムーンらしいアルバムに仕上がっている。頑張れ、島紀史!
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ラウドネス「ライズトゥグローリー」の感想!DVD付きがおすすめ!

こちらでは、初回限定盤のライヴDVD付きがおすすめのラウドネスの「ライズトゥグローリー-8118-」の感想を綴ってみた。27年ぶりのワールドワイドのアルバム発売とあってメンバーの集中力もいつも以上だ。ライヴDVD付きの初回限定盤がおすすめ!
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梶山章&下山武徳「Into The Deep」で待望の共演と終焉

こちらでは、待望の共演、そしてあっけない終焉となった梶山章&下山武徳「Into The Deep」の感想を綴ってみた。良質なハード・ロック・ナンバーが並びこれで終わったのが惜しまれる。特に下山武徳が母への思いを綴った「MOTHER」は感動の1曲。
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梶山章がゴールドブリック結成!虹伝説からオリジナル・バンドへ!

ゴールドブリックの「ライヴ~グルーヴィー・ナイツ2003」は2003年6月1日の東京公演を収録。虹伝説で共演した梶山章と森川之雄がオリジナル・バンドを結成し、そのデビュー・アルバムからほぼ全曲とディープ・パープルとレインボーのカバーを収録した内容。
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虹伝説「虹を継ぐ覇者」の感想!レインボー愛にあふれた名盤!

「虹を継ぐ覇者」は、虹伝説によるレインボー愛にあふれたカバー・アルバムである。オリジナルの魅力を損なうことなくメンバーの個性も投入されており、カバー・アルバムの中でも出色の出来である。特にギターの梶山章とヴォーカルの森川之雄の魅力が全開。
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ダブル・ディーラー最終作は最高傑作!下山武徳と島紀史の再共演は?

「DESERT OF LOST SOULS」ダブル・ディーラーの4作目にして最終作。前作をさらにヘヴィでラウドにした音楽性で、さらなる高みを目指す意気込みを感じる。進化の過程での最終作だが、最高傑作といっても過言ではない。
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下山武徳「アコースティック~always live on」の感想

下山武徳の初ソロ・アルバム「アコースティックC~always live on 」は人生観が凝縮された名作である。人間臭くもありながらも歌に込められた思いが胸に突き刺さる。歌のうまさはもちろんだが、その歌詞にも注目してほしいアルバム!
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