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ブラックモアズ・ナイト

7年ぶりのリッチー・ブラックモアに感動!次の来日はいつ?

来日が期待されるリッチー・ブラックモアであるが、2018年はロシアとチェコなどでレインボーとしてのライブが発表されている。現時点で最後の来日となった2004年のブラックモアズ・ナイトの東京2公演を振り返る。ほぼ同じセットリストで「Castles & Dreams」(DVD)がおすすめ。
アイアン・メイデン

アイアン・メイデンの代表曲をアコギでカバーした名盤にエディも真っ青!

アイアン・メイデンの名曲をクラシック・ギターでカバーしたアルバムが登場した。トーマス・ズァイスンの「ナイロン・メイデン」というアルバムである。楽曲の持つグルーヴはそのままにクラシック・ギターの繊細さを加え、ギターの可能性を見事に押し広げた見事なアルバムだ。
クラシック・ギター

木村大「HERO」の感想!音楽観と人柄がにじみ出た好盤!

木村大の「HERO」は、自身のリスペクトするロック・ポップスの名曲をトリビュートしたアルバム。木村大のジャンルを超えようとする音楽観と人柄がにじみ出た好盤で、アレンジやプレイも秀逸である。ソロギターでロックの名曲を聞きたい方におすすめの1枚だ。
ヨルン・ランデ

ヨルン・ランデの歌唱力に脱帽!ホワイトスネイクがハマりすぎ!

デヴィッド・カヴァーデールにそっくりな歌い方が聞けるヨルン・ランデの「Live In America」。オリジナルの他にディオ、ディープ・パープル、シン・リジィのカバー、そしてホワイトスネイク・メドレーは必聴!往年の名曲をいい歌で聞きたい方におすすめ。
ジプシー・キングス

鬼平犯科帳で有名なジプシー・キングスのベスト・アルバムの感想

「鬼平犯科帳」で有名なジプシー・キングスのベストアルバム「グレイテスト・ヒッツ」を聞いた。フラメンコ・ファンだけでなく、一般リスナーにも楽しめる突き抜けるような爽快感を楽しめるアルバムで、伝統的なフラメンコと大衆性が見事に融合している。
ウリ・ジョン・ロート

ウリ・ジョン・ロート「トーキョー・テープス・リヴィジテッド」感想

こちらでは、ウリ・ジョン・ロート「トーキョー・テープス・リヴィジテッド」の感想を綴ってみた。ラウドパーク16でついに体験したウリ・ジョン・ロートであるが、「トーキョー・テープス・リヴィジテッド」の素晴らしさを再認識するライブだった。
マイケル・シェンカー

マイケル・シェンカーの「飛翔伝説」MSG武道館ライブの感想!

こちらでは、マイケル・シェンカーの初来日公演「飛翔伝説」MSG武道館ライブの感想を綴ってみた。待望の来日を待ち望んだファンの熱狂ぶりが伝わってくる一期一会の夜で感動のライブ・アルバム。完全版にはコージー・パウエルのドラムソロも収録!
クラシック

朴葵姫(パク・キュヒ)「スペインの旅」の感想!トレモロが光る名盤

こちらでは、朴葵姫(パク・キュヒ)のトレモロが光る名盤「スペインの旅」の感想を綴ってみた。「天使のトレモロ」といわれる朴葵姫(パク・キュヒ)のオール・スペインの曲を収録したアルバムで、トレモロ奏法の美しさを堪能できる名盤に仕上がっている。
カニサレス

カニサレスのアランフェス協奏曲の感想!フラメンコギタリストの名盤

こちらでは、天才フラメンコ・ギタリスト・カニサレスの名盤「アランフェス協奏曲」の感想を綴ってみた。情熱的なパッションで演奏されるクラシックのギタリストにはない独特の世界が展開されている名盤で、共演はサイモン・ラトル指揮ベルリン・フィル。
パコ・デ・ルシア

パコ・デ・ルシア初期の名盤「ライヴ」!灼熱のギタリストの真髄

「ライヴ」パコ・デ・ルシアは、1974年スペイン・マドリードの王立劇場での演奏を収録したもの。灼熱のギタリスト、パコ・デ・ルシアの初期の名盤であり、フラメンコギターの真髄が詰まっている。最初から最後まで、パコ・デ・ルシアの天才的な閃きが感じ取れる1枚。
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