ロニー・ジェームズ・ディオ

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リッチー・ブラックモア

レインボー来日公演1978のセトリ・日程・会場は?過去最大規模に

こちらでは、過去最大規模となったレインボーの来日公演1978のセトリ・日程・会場などについてまとめてみた。すでに日本での人気も確率したレインボーの2度目の来日公演だあったが、札幌でのアクシデントとともにリッチーとロニーの最後の共演となった。
リッチー・ブラックモア

レインボー初来日公演1976のセトリ・日程は?日本武道館はCD化

こちらでは、レインボーの初来日公演となった1976年のセトリ・日程・会場とCD化された日本武道館公演についてまとめた。当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったレインボーの初来日公演は「レインボー・オン・ステージ」に収録されている。その全貌に迫る!
ライブ・アルバム

レインボー・オン・ステージはデラックス・エディションがおすすめ!

こちらでは、デラックス・エディションがおすすめの「レインボー・オン・ステージ」についてまとめてみた。当初「ライヴ・イン・ジャパン」になる予定だった「レインボー・オン・ステージ」だが、迫力ある生々しいライヴ感はこの時期ならではのものだ。
ライブ・アルバム

レインボーのモンスターズ・オブ・ロック1980!ドニントンで完全燃焼

こちらでは、完全燃焼したレインボーのドニントン「モンスターズ・オブ・ロック1980」についてまとめてみた。まさに歴史的イベントだったモンスターズ・オブ・ロック1980の詳細やこの時期のレインボーを振り返る。ついにリリースされたCD・DVDの全貌は?
リッチー・ブラックモア

キル・ザ・キング収録のレインボーの隠れた名盤「バビロンの城門」

こちらでは名曲「キル・ザ・キング」収録のレインボーの隠れた名盤「バビロンの城門」についてまとめた。比較的地味な印象のアルバムであるが「バビロンの城門」「ロング・リブ・ロックンロール」「レインボー・アイズ」など後世に残る名曲を多数収録しており、おすすめ!
リッチー・ブラックモア

リッチーブラックモアズレインボーの伝説の始まり!「銀嶺の覇者」

こちらでは、リッチー・ブラックモアズ・レインボーの伝説の始まりであるデビュー・アルバム 「銀嶺の覇者」についてまとめた。傑作「レインボー・ライジング」と地味なサウンドが影響してか印象の薄いアルバムであるが、改めて名曲揃いであることを再確認。
リッチー・ブラックモア

レインボー「ライヴ・イン・ミュンヘン1977」ハード・ロック不滅の世界遺産

「ライヴ・イン・ミュンヘン 1977」レインボーは、リッチー・ブラックモア、ロニー・ジェームズ・ディオ、コージー・パウエルの3人の個性がぶつかり合う「一期一会」の瞬間を捉えたハード・ロック不滅の世界遺産である。
ディオ

ディオのデビュー作にして最高傑作「HOLY DIVER」

「HOLY DIVER」は、ディオのデビュー・アルバム。レインボー~ブラック・サバスを経て結成したロニー・ジェームズ・ディオのリーダー・バンドであるが、すでにその音楽的スタイル・サウンドは完成されており、最高傑作の呼び声も高い。
トニー・アイオミ

ブラック・サバスのアルバム?名曲にして名盤「ヘヴン&ヘル」

ブラック・サバス「ヘヴン&ヘル」は、スタジオ9thアルバムで、レインボーを脱退したロニー・ジェームズ・ディオをヴォーカルに迎えて制作された名曲にして名盤。従来からのサバス・サウンドにレインボー・サウンドが加わった80年代ブラック・サバスの名盤である。
リッチー・ブラックモア

レインボー・ライジング(虹を翔ける覇者)名曲たちが人生を変えた!

人生を変えた1枚として「レインボー・ライジング」(虹を翔ける覇者)を語ってます。40年以上経過しているとは思えない名盤中の名盤!リッチー・ブラックモア、ロニー・ジェームズ・ディオ、コージー・パウエル在籍時代の最高傑作と言われています。
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