ジョー・リン・ターナー

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レインボーの名曲ランキング10選!必聴のベスト・セレクションは?

こちらでは、必聴のベスト・セレクション”レインボーの名曲ランキング10選”をまとめた。1975年のデビュー・アルバムから1995年の再結成まで8枚のアルバムからヴォーカル入り10曲を厳選!選ばれたのは聞き逃せない必聴の名曲ばかり!
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レインボー来日公演1982のセトリと日程・会場は?ライヴは大盛況

こちらでは、レインボー来日公演1982のセトリと日程、会場などについてまとめてみた。アルバム「STRAIGHT BETWEEN THE EYES(闇からの一撃)」のツアーで3年連続5度目。セトリは本編固定、アンコールが日替わりであった。
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レインボー来日公演1981のセトリと日程・会場は?曲はポップに!

こちらでは、曲がさらにポップになったレインボーの来日公演1981のセトリと日程・会場などについてまとめてみた。全国5都市8公演の日程と会場で行われたレインボーの来日公演1981はジョー・リン・ターナーの来日公演史上ベスト・パフォーマンス!
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レインボー来日公演1984のセトリとメンバーは?CD・DVDも

こちらでは、レインボー来日公演1984の日程と会場・メンバー・セトリ、CD・DVDなどについてまとめてみた。水面下ではディープ・パープル再結成が進む中での来日公演で、オーケストラとの共演も果たした有終の美を飾るにふさわしい来日公演だった。
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レインボーのライヴ・イン・ジャパン1984の感想!最後のリッチー

こちらでは、今回は、レインボー最後のリッチーが見られる「ライヴ・イン・ジャパン1984」の感想を綴ってみた。現時点ではレインボーの最後の武道館公演でもあるが、その背景なども探ってみた。オーケストラとの共演など多くの見どころ・聞きどころ満載!
J-メタル

虹伝説「虹を継ぐ覇者」の感想!レインボー愛にあふれた名盤!

「虹を継ぐ覇者」は、虹伝説によるレインボー愛にあふれたカバー・アルバムである。オリジナルの魅力を損なうことなくメンバーの個性も投入されており、カバー・アルバムの中でも出色の出来である。特にギターの梶山章とヴォーカルの森川之雄の魅力が全開。
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ディープ・パープル「スレイヴス・アンド・マスターズ」の感想!

こちらでは、ディープ・パープルのアルバムが虹色に染まった「スレイヴス・アンド・マスターズ」の感想を綴ってみた。ディープ・パープルにジョー・リン・ターナーが参加した唯一のアルバム。後期レインボーの音楽性を継承したサウンドは賛否両論分かれるが…。
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ジョー・リン・ターナー「レスキュー・ユー」の感想!歌唱力光る名盤

こちらでは、ジョー・リン・ターナーの歌唱力が光る名盤「レスキュー・ユー」の感想を綴ってみた。後期レインボーのサウンドをさらに推し進めた極上のハード・ポップ・サウンドが展開されたジョー・リン・ターナーの持ち味が存分に発揮された名盤である。
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レインボー「ストリート・オブ・ドリームス」の感想!虹の最終到達点

こちらでは、レインボーの「ストリート・オブ・ドリームス(BENT OUT OF SHAPE)」の感想を綴った。レインボーのラストアルバムだがジョー・リン・ターナーの歌いまわしが光る名盤でこれで解散が惜しまれる。レインボー裏の名盤としておすすめ!
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レインボー「闇からの一撃」の感想!虹のアルバムとは思えない!

「レインボー・ライジング(虹を翔ける覇者)」で、ハード・ロックに衝撃を受けた少年が次に聞いたアルバムがレインボーの「闇からの一撃」であった。リッチー・ブラックモア以外メンバーも音も全く違うアルバムに違うバンドのアルバムを買ったと思った。
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