ヴァンデンバーグ ヴァンデンバーグ「誘惑の炎」の感想!極上のメロディーが光る名盤!
こちらでは、極上のメロディーが光る名盤、ヴァンデンバーグ「誘惑の炎」の感想を綴ってみた。極上のメロディーが詰まった2ndアルバムで、曲もキャッチーかつドラマティックで、80年代ハードロックの王道的な名盤である。はたして、どんなアルバムだったのか?
ヴァンデンバーグ
ジョー・リン・ターナー
ディオ
トニー・アイオミ
J-メタル
アルカトラス
ヨーロッパ
オジー・オズボーン
ゲイリー・ムーア
マイケル・シェンカー